いっぱい
はじめなにも分からず、岩松さんに設定をしてもらい始めたのが、
楽天のブログ開始は、2005年12月でしたかね。
この楽天のブログの容量が一杯になって、
ニフティ(フリー)のブログを始めて、
これも昨日でいっぱいとなっていたようです。
ということで、今日写真もアップができず・・・。
2006年1月からこの就職マシンをやってきて、
一区切りまできました。
今後の発信を考える時期ですね。
除草開始
米ぬかを、朝からお米やさんを開けてもらい、
田んぼに担ぎこみます。
そして、田んぼへ
農薬を使わずに、
除草ができるでしょうか?
田植えも初めてなのに、
とにかく、挑戦します。
思った以上の米ぬかです。
農の成功は、
「技術」と「ねがい」と、
「行動」にほかなりません。
科学と精神と肉体なんですね。
余談は、さておき、
アメンボに負けずと田んぼを回ります。
農業の基本は、
家族です。
食料を生産し、1次産業である農の衰退は、国を滅ぼす危機でもあります。
そして、農の衰退は、
家族という最小単位の組織の崩壊を意味ます。
家族が崩壊しても、学校や塾に行けます。
家族が、会社に行って、タイムレコーダは押せます。
家族が崩壊しても、コンビニも総菜も都会にはあふれています。
でも、農の衰退は、食糧問題だけでなく、家族問題にも影響するのです。
知識や資格やシステム、ましてやお金では食物はできません。
子供も詰め込み、大人も詰め込みの昭和の最後に、
限界しることになりそうです。
農薬も科学物質もアレルギーも表面的なことで、その元に多くのヒントがあると思うのです。
またまた、脱線ですが、
まぁ、とにかく、
たのしく除草をしました。
シンクタンクとして、
ここから生まれるのは、
米だけではないのですね。
田植えの様子
小田原ひなた村観光農園の田植えの様子です。
ダイジェストでお楽しみください。
小田原駅にお集まりいただき、藤原事務所に異動後、
田植えの説明が、大谷より行われました。説明後、準備を事務所前で行い、
いよいよ、お楽しみ田植えです。
田んぼに着くと早速田植えです。
みなさん、思い思いに苗を植えて行きます。
田植えがほとんど終わる頃、畑で玉ねぎと、じゃがいもの収穫を行いました。
今回もたくさんの子供たちが参加をし、
裸足ではいる田んぼの感触や、水路にいる沢ガニなど小動物の採集を楽しんでいました。
昼食は。畑で採れたじゃがいもと玉ねぎで、カレーを作ります。
カレーに入れる鶏肉は、火を起こして、バーベキューで作ります。
みんなで作ったカレーを、
みんなで食します。
差し入れで頂いた、スイカやお酒も川で冷やしてあり、みなさん、満足の様子。
食事のあとは、
恒例の演芸の時間です。
笛や太鼓の音を、楽しみます。
今回の田植えには、
藤原直哉から、
参加者のみなさんへ
21世紀のメッセージもあり、
改めて持続可能な生き方を考えたり、
未来への希望を感じていただいたのでないでしょうか。
無事閉会も行われ
シンクタンク的田植えも、
終了しました。
農家の指導も元、事務所スタッフ他、多くの方のご協力のもと、食糧生産もスタートしたシンクタンク藤原事務所です。
ここに田植えの終了をご報告すると共に、ご参加いただいたみなさんに、感謝をいたします。
ありがとうございました。
明日は田植え
荒井君は、釣り人見つけ、
チェックです。
今朝は、岸端くんも応援に来ています。
明日の準備に余念がありません。
(手に持っているのは、バビーオニオンです。あしからず)
今日は最終で、代かき後篇です。
上の田んぼにも、今日はた耕転機が上がりました。
棚田は、大変です。
力が入り過ぎて破損。
数も足りないので、急きょ組立です。
はじめては、いろいろバタバタします。
今日会ったのに、 自然にチームワークも出来てきました。
本日は、岸端くんの他に、
2名研修にお越しいただいております。
みなさん、耕転機も上手に使いかなしています。
記念写真です。
荒井くんも、登場です。
田植えまで、あと1日
いよいよ明日は田植えです。
棚田に水が入って、代かきが終わりました。























































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